∵どうしてお茶∵
花粉症とは、その季節の花粉(抗原)を吸った場合、アレルギー体質の人は、その花粉に対する抗体を体内で作ってしまいます。次に花粉を吸い込んでしまうと、体内で抗原抗体反応が起こり、これが症状として出てしまうと言われています。
花粉症なのに、その木や草の葉をお茶にして飲むなんて(お茶に花粉は入りません)...とお考えでしょうが、体内にはない花粉に、体が反応しているのが花粉症。花粉ではない、そのお茶を体内に取り込み、外からの花粉を異物と体が感じないようになれば、反応が出ないのでは。「お茶」を飲むことで、抗原抗体反応を抑制する,と考えました。
花粉に悩む方々が飲まれると 、
『鼻の通りが良くなる』『鼻水が少なくなる』『くしゃみの回数が減る』『目の痒みが和らぐ』『目のしょぼしょぼ感や涙が止まる』、との感想が多く聞かれます。
また、これらの花粉対策茶を今まで試された多くの方が、病院や市販の薬から開放され、睡魔もなく味覚ももどり、快適なシーズンを過ごされています。
しかし、
あくまでも健康茶であり、季節のフレーバーTeaです。薬ではないので夢の完全完治と言うわけにはいきません。
私たちは、花粉症を持つお客様に直接飲んでいただきながら、その意見を、常にフィードバックさせ、これら花粉対策茶を製造しています。より効果的に、より飲みやすく、優れたものを生み出す最良の方法を選び、開発しています。
いつ飲めば良いかと、よく聞かれます。
花粉が飛ぶ前からの飲料をお勧めします。確証あるわけではありませんが、早いうちからお茶に体が慣れることが大事かと思います。しかし即効性があるとの感想を耳にします。花粉が飛んでからでも大丈夫でしょう。
飲んだ後、4時間ぐらい経過し排尿すると、また元の体に戻ってしまいますので、体から「お茶」を切らさないよう、少量でもできるだけ回数多く口にすると良いでしょう。
健康な人やお子様が飲まれても問題ありません。
自然のものを利用した健康茶であること。ほうじ茶の味は、お子様でもおいしくお気軽にいただけます。
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